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GMO後払い テスト環境利用方法

テスト環境ではリクエストパラメータUserに特定の値を設定することで、各種パターンのテストが実行可能です。

決済実行・決済変更​

対象のAPI:

入力パラメータ名設定値出力パラメータ名返却値(現状態)備考
User(下記以外)StatusAUTH:審査OK
UserAUTO_NGStatusPAYFAIL:決済失敗
UserNG--システムエラーを返却します。

出荷報告・出荷変更​

対象API:

API実行時には返却されません。10分間隔で取引を更新し、結果通知にて返却します。

入力パラメータ名設定値出力パラメータ名返却値(現状態)
UserSALESStatusSALES:立替払対象
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