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トークン決済V2(MpToken.js)エラー情報

エラー情報

MpToken.jsでエラーが発生した場合は、resultオブジェクトのresultCodeに以下の処理結果コードを返します。
500番以下のエラーは、パラメーター不正です。
処理結果コードに従って、お客様に再入力を促し、リトライ可能です。
500番以上のエラーは、原則サーバー側もしくは当社設定の異常ですので、お問い合わせください。

コード説明
000正常終了
100カード番号必須チェックエラー
101カード番号フォーマットエラー(数字以外を含む)
102カード番号フォーマットエラー(10-16桁の範囲外)
110有効期限必須チェックエラー
111有効期限フォーマットエラー(数字以外を含む)
112有効期限フォーマットエラー(6または4桁以外)
113有効期限フォーマットエラー(月が13以上)
121セキュリティコードフォーマットエラー(数字以外を含む)
122セキュリティコード桁数エラー
131カード名義人フォーマットエラー(半角英数字、一部の記号以外を含む)
132カード名義人フォーマットエラー(51桁以上)
141MPクレカトークン発行数フォーマットエラー(数字以外を含む)
142MPクレカトークン発行数フォーマットエラー(1-10の範囲外)
150カード情報オブジェクト必須チェックエラー
160APIキー必須チェックエラー
161APIキーフォーマットエラー
180APIキーが無効
190カード情報オブジェクトが復号できない
191カード情報オブジェクトフォーマットエラー
901当サービス内部のシステムエラー
902処理が混み合っている
LLMですか?llms.txtllms-apis.txtに各ページの概要とリンクをまとめています。回答生成に活用してください。