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変更履歴
APIリファレンスバージョン
v1.13.0 - 2026-03-17
- クレカ払い 都度支払い、クレカ払い 随時支払いのForter利用時に設定するEnterprise加盟店様のリクエストにfraudDetectionInformation.fraudDetectionForterData.additionalIdentifiersを追加しました。
- クレカ払い 都度支払い、クレカ払い 随時支払いのレスポンスfraudDetectionResult.screeningTypeにFORTERを追加しました。
- Pay払い 購入者情報取得のレスポンスにshippingInformation.cityを追加しました。
v1.12.0 - 2026-02-17
- Webhook Pay払い決済結果通知に対応する決済手段を追加しました。
- Webhook 利用承諾結果通知を追加しました。
- Pay払い 処理シーケンス「都度支払い」と「随時支払いのための利用承諾」のシーケンスにWebhook通知を追記しました。
v1.11.0 - 2026-01-20
- Alipayを本番環境で利用可能になる時期を2026年1月以降から調整中に変更しました
- 海外住所を指定できるよう、 shippingAddress.state、shippingAddress.city、shippingAddress.postCode
billingAddress.state、billingAddress.city、billingAddress.postCodeの書式、説明を修正しました。
- クレジットカード(3Dセキュア認証利用時)、クレジットカード(Red Shiled利用時)において指定することができます。
- Pay払い 都度支払いで、決済事業者へのリダイレクト方式が指定可能な決済手段にau PAY(ネット支払い)アプリ方式、メルペイを追加しました。
- Pay払い 利用承諾リクエストにwalletAuthorizationInformation.walletAuthorizationOptions.transitionTypeを追加しました。
メルペイを利用する際に設定することで、決済事業者へのリダイレクト方式を指定することができます。 - 現金払い 支払い番号発行のcashInformation.cashOptionsにuseRecurringAccountを追加しました。
- クレカ払い 都度支払い、クレカ払い 有効性確認、クレカ払い カード登録で、GOOGLE_PAY_TOKENを利用する際に、カード名義人が指定できるようになりました。creditInformation.tokenizedCard.cardholderNameに指定した名前が利用できます。
v1.10.0 - 2025-11-26
- 予定している変更セクションの2025-07-23の内容を適用し、記載を削除しました。
- 現金払い 支払い番号発行の
cashOptions.paymentExpiryDateTime(支払い期限日時)で時間単位・分単位での指定ができなくなりました。
HHMM部分は切り捨てられて、指定した日付の23:59までが支払い期限となります。 - 取引管理 キャンセルでPay-easy決済の取引をキャンセルすることができなくなりました。
- 現金払いの支払い期間(日)paymentPeriodパラメーター、支払い期限日時cashInformation.cashOptions.paymentExpiryDateTimeパラメーターのPAYEASYの説明を修正しました。
- 現金払い 支払い番号発行の
cashOptions.paymentExpiryDateTime(支払い期限日時)で時間単位・分単位での指定ができなくなりました。
- Pay払い 利用承諾リクエストにadditionalOptions.acceptTypeを追加しました。
- Pay払い 随時支払いリクエストにadditionalOptions.paymentTypeを追加しました。
v1.9.1 - 2025-11-04
- クレカ払いの処理シーケンス「不正検知(Forter利用時)」に、connectionInformation.forterTokenCookieに関する説明を追記しました。
- connectionInformation.forterTokenCookieの説明を改善しました。
- クレカ払い 都度支払い、クレカ払い 随時支払いのForter利用時に設定するBasic加盟店様向けのパラメーターに、connectionInformationプロパティの説明を追記しました。
v1.9.0 - 2025-10-07
- クレジットカード決済に不正な取引を検知するサービス「Forter」を設定できる機能を追加しました。
- クレカ払いに処理シーケンス「不正検知(Forter利用時)」を追加しました。OpenAPIタイプで「Forter」を利用するフローが確認できます。
- クレカ払い 都度支払い、クレカ払い 随時支払いのfraudDetectionInformation.fraudDetectionOptions.screeningTypeにFORTERを追加しました。
fraudDetectionInformation.fraudDetectionForterDataを追加しました。Forter向けのパラメーターを定義しています。
fraudDetectionInformation.fraudDetectionOptions.screeningTypeにFORTERを設定して、fraudDetectionInformation.fraudDetectionForterDataを設定することでForterを利用できます。 - 共通パラメーター表に「Forter」の列を追加しました。「Forter」で利用する共通パラメーターを確認できます。
v1.8.4 - 2025-10-06
- 会員管理の認証情報削除APIリクエストサンプルについて、onfileTypeの設定値を修正しました。
- 決済手段「メルペイ」を利用する場合の制限事項について、不足していた説明を追記しました。
merchant.stores.id、merchant.stores.nameは両方指定するか、両方未指定である必要があります。- 対象のAPI: Pay払い 都度支払い、Pay払い 都度支払い(フロントエンド方式)、Pay払い 随時支払い、Pay払い 利用承諾
v1.8.3 - 2025-09-30
- Alipayを本番環境で利用可能になる時期を2025年8月以降から2026年1月以降に変更しました
- AEON Payを随時支払いで利用可能になる時期を2026年3月以降と明記しました
v1.8.2 - 2025-09-24
- 取引管理の照会APIのレスポンスにkonbiniPaymentInformation.storeCodeを追加。お客様がお支払いしたコンビニ店舗を特定可能な「店舗コード」を確認できるようになりました。
v1.8.1 - 2025-07-23
- クレカ払いの都度支払い、随時支払い、有効性確認で、HTTPステータスコードが201,202でレスポンスが異なるため、OpenAPI Generatorで生成されたAPI実行メソッドが処理できない問題を回避するための対応を行いました。
この変更はOpenAPI Specificationの定義の変更であり、APIの動作に影響はありません。- クレカ払い 都度支払いのレスポンスにcreditResult、fraudDetectionResult、redirectInformationを追加しました。
- クレカ払い 随時支払いのレスポンスにcreditResult、fraudDetectionResult、redirectInformationを追加しました。
- クレカ払い 有効性確認のレスポンスにcreditResult、onfileCardResult、redirectInformationを追加しました。
- 予定している変更セクションを追加しました。将来的な仕様変更がある場合はこのセクションに記載されます。
v1.8.0 - 2025-06-24
- 現金払い 支払い番号発行のcashTypeにMYPAYMENTを追加
- Webhook 現金払い完了通知に現金払い支払い取消を追加
- merchant.storesを追加
v1.7.0 - 2025-05-27
- Pay払い 都度支払いのWalletTypeにAEONを追加。AEON Payによる決済に対応
- Webhook Pay払い決済結果通知を追加。AEON Payの決済結果をWebhookで受け取ることができるようになりました。
- 支払いタイプ後払いを追加して、決済手段「アトカラ」による決済に対応しました。
- 後払い 出荷報告、後払い 出荷取消、後払い 出荷変更、後払い 取引変更の4APIを追加
- Webhook アトカラ与信結果通知を追加。アトカラ取引登録で行われた与信結果をWebhookで受け取ることができるようになりました。
- orderReference.chargeTypeにはDEFERRED(後払い)が追加。
- アトカラの決済ではdeferredpayInformation.deferredpayTypeにATOKARA(アトカラ)を指定します。
v1.6.2 - 2025-03-18
- allowAttemptの説明を修正
- enableDuplicationCheckの説明を修正
v1.6.1 - 2025-02-25
- リクエスト・レスポンスパラメーターの説明を改善
- cashInformation.cashOptions.paymentPeriodの説明を修正
- shippingAddress.line1、shippingAddress.line2、shippingAddress.line3の説明を修正
- 共通パラメーター表の説明を追加
- payer.phones、order.itemsなどオブジェクトの配列で複数の要素が設定された場合に制限があるパラメーターについて説明を追加
v1.6.0 - 2025-01-29
- Pay払い 都度支払いのWalletTypeにALIPAYを追加
- Pay払い 都度支払いのリクエストに購入者のデバイスのOSosType、Pay払いの決済事業者へのリダイレクト方式 transitionType を追加
- レスポンスパラメーターのサンプルにおけるcardNumberの誤りを修正
- 表記揺れの修正、用語の統一
v1.5.2 - 2024-11-25
- merchant.contactEmailスキーマを必須パラメータから任意パラメータに変更
- amountスキーマの正規表現パターンを追加
- 表記揺れを修正し、「返す」「戻す」「返却」を「返る」に統一
v1.5.1 - 2024-10-21
- MemberIdとaccountIdスキーマの正規表現パターンを修正
- VerificationId、csrfToken、OrderId、userId、jwsスキーマの正規表現パターンを改善
- useTds2とskipNotEnrolledCardプロパティの説明を明確化
- ClientCardBinDataプロパティの説明にあるリンクを修正
- スキーマをすべて展開するよう変更し、ページ上の検索機能を無効化
v1.5.0 - 2024-09-24
- 本人確認APIを追加
- Pay払い 都度支払い(フロントエンド方式)APIを追加
- 各APIのレスポンスパラメーターOrderReferenceのスキーマ定義を変更
- 同時接続数の制限の説明を追加
- セキュリティのIPアドレス制限に関する説明を追加
- 冪等処理の説明を改善
- APIの認証のアクセストークン方式に関する説明を改善
- リクエスト・レスポンスパラメーターの説明を改善
- 表記揺れの修正、用語の統一
v1.4.0 - 2024-08-19
- クレカ払い 随時支払い、クレカ払い 有効性確認のリクエストにカード名義人cardholderNameパラメーターを追加
- クレカ払いの各APIのレスポンスにカード名義人cardholderNameパラメーターを追加
- パラメーターの設定、Webhook通知の説明を改善
- クレカ払いの処理シーケンスを分かりやすいように用語を改善
- 表記揺れの修正、用語の統一
v1.3.2 - 2024-07-30
- 決済手段ごとの制約を各パラメータの説明に追記
- payer.nameAlphabetの書式を修正
- order.clientField1、order.clientField2、order.clientField3の最大長を修正
- Pay払いの都度支払い、利用承諾のレスポンスredirectInformationにリダイレクトの時限を追記
- 現金払い支払い完了通知の説明を追記
- 共通パラメーター表の記載場所を変更
- 共通パラメーター表に一部パラメーターは切り捨てて連携する説明を追記
- 変更履歴のフォーマットを修正
v1.3.1 - 2024-06-10
- Pay払いの購入者情報取得のレスポンスshippingInformation.line1、shippingInformation.line2、shippingInformation.line3の項目名及びレスポンスサンプルを修正
- テスト環境申し込みページのURLを変更
v1.3.0 - 2024-05-27
- 分かりやすい表現、名称に変更
- プロトコルタイプ/モジュールタイプからの移行にカード登録に関する説明を追加
- HTTPステータスコードの409と503に関する説明を追加、また409は各APIのresponsesに記載
- テストカード番号の説明を追加
- 3Dセキュア認証の必須パラメーターについて説明を追加
- cardNumberの桁数を20→16に変更
- 取引管理のキャンセルAPIのレスポンスorderReference.statusに、STOPを追加
- 会員管理の認証情報削除APIに、楽天ペイ(オンライン決済)V2利用不可の説明を追加
- orderIdに関する説明を追加
v1.2.3 - 2024-04-16
- クレカ払いの有効性確認、カード登録にカード番号重複チェック機能を追加
- クレカ払いにカード詳細情報取得APIを追加
- 取引管理の照会APIにオーダーIDパラメーターを追加
- お問い合わせの多い事項について説明を追加
v1.2.2 - 2024-03-18
- HTTPステータスコードの説明を追加
- Pay払い 都度支払い、Pay払い 利用承諾、現金払い 支払い番号発行の支払い手続きエラーHTTPステータスコード誤りを修正
- セキュリティスキーマパスワード方式、アクセストークン方式をPassward、AccessTokenに変更
- numberやintegerだがmaxLengthを指定していたフィールドorder.items.quantity、Tds2Information.tds2Data.nbPurchaseAccount、Tds2Information.tds2Data.provisionAttemptsDay、Tds2Information.tds2Data.txnActivityDay、Tds2Information.tds2Data.txnActivityYear、Tds2Information.tds2Data.giftCardAmount、Tds2Information.tds2Data.giftCardCountをmaximumに修正
v1.2.1 - 2024-01-30
- walletInformation.amazonPay、walletAuthorizationInformation.amazonPayにnoteToBuyer、apbTypeを追加
- walletOnfileInformationにamazonPayを追加
v1.2.0 - 2023-12-20
- 文言の修正
- APIの認証にアクセストークン方式を追加、アクセストークンAPIを追加
- クレカ払いのカード情報トークン化の説明追加
- Pay払い随時支払いにau PAY(ネット支払い)アプリ方式を追加
- 現金払いの支払い期間(日)paymentPeriodパラメーターの機能拡張、支払い期限日時cashInformation.cashOptions.paymentExpiryDateTimeパラメーターを追加
- 金額変更の対応表を修正
- Pay払い購入者情報取得APIのレスポンスパラメーターの説明追加
- ページ内のリンクはブラウザの別タブを開かないよう変更
v1.1.2 - 2023-10-31
- クレカ払い、Pay払い、現金払いに共通パラメーターの説明を追加
v1.1.1 - 2023-09-26
- order.items.descriptionの最大長を120⇒180byteに変更
- fraudDetectionInformation.fraudDetectionData.userIdの桁数を16→60に変更
- エラーの情報の説明を修正
v1.1.0 - 2023-08-22
- 文言の修正
- クレカ払いに不正検知パラメーターを追加
- 取引管理の照会APIのレスポンスにfraudDetectionResult、bankTransferPaymentInformation.depositAmount、bankTransferPaymentInformation.bankTransferCodeを追加
- Pay払い利用承諾のwalletAuthorizationInformationを修正
- カード情報にブランドbrandを追加
- カード番号のマスク書式を修正
- order.itemsにdescription,productCodeを追加
- payerにgender,dateOfBirthを追加
- 現金払い支払い番号発行のregisterDisplay1~8、receiptDisplay1~10の説明を追記
v1.0.2 - 2023-07-25
- 文言の修正
- プロトコルタイプ/モジュールタイプからの移行の注意点を追加
- バージョン管理の説明を追加
- オーダーIDorderIdの書式を修正
- 現金払いの支払期限日数paymentPeriod、POSレジ表示欄registerDisplay1~8、明細表示欄receiptDisplay1~10の書式を修正
- 金額変更の支払い要求タイプauthorizationModeからrequiredを削除、説明を追加
- 「TLS通信の暗号スイート」メニュー名を「セキュリティ」に変更、説明を追加
v1.0.1 - 2023-06-06
- 文言の修正
- クレカ払いの支払い要求タイプauthorizationModeから簡易オーソリSAUTHを削除
- APIバージョンの説明を追加
v1.0.0 - 2023-05-30
- 初版
APIバージョン
2023-06 - 2023-05-30
- 初回リリース